Nobel Biocare Symposium 2012

「全国から歯科医師、歯科技工士、歯科医療従事者ら、約1,700名が参加」(大阪会場/東京会場 合計)

本シンポジウムでは、「基礎研究と長期臨床予後からインプラント治療の未来を考える」をテーマに、インプラント治療を取り巻く現状を踏まえ、何を見つめ直し何を知るべきなのか、そして基礎を知ること・理解することの重要性や長期予後を見据えた取り組みの必要性についてフォーカスしたプログラムが構成されました。

満席で立ち見がでる中、スピーカーによるディスカッションが繰り広げられました。

モデレーター、サイエンティフィック・コメンテーター、クリニカルパネルの先生方によるディスカッション形式の講演。
午前の小テーマとして「現代のインプラント治療基礎知識」、午後は「インプラント治療の未来に向かって」について、生体の基礎科学に照らし合わせながらセッションは進みました。

実践にフォーカスした「ハンズオン」、テーマを掘り下げる「ワークショップ」の模様。
ノーベルバイオケアのソリューションをご紹介した展示エリア。