第26回 日本顎咬合学会学術大会・総会
歯科医療のフィロソフィーを考える
第26回 日本顎咬合学会学術大会・総会 パンフ表紙
2008年6月14日(土)、15日(日)東京国際フォーラムにて「第26回 日本顎咬合学会学術大会・総会」が開催されました。
テーマを「歯科医療のフィロソフィーを考える」とし、これからの歯科医療、歯科医学の進歩、発展に着眼したプログラムが構成され、来場された4,000人以上の歯科医療従事者の皆様にとって大変有意義なものとなりました。

メーカーシンポジウム パンフ表紙
「審美歯科ソリューション」と題し、ノーベルバイオケア主催のメーカシンポジウムを開催
180人以上の歯科関係者が参加

Baldwin W. Marchak 先生、小濱忠一先生、山ア長郎先生といった国内外の審美歯科のエキスパートより、本学会でも数多く取り上げられていた、CAD/CAMを用いたオールセラミック修復を中心にご講演頂きました。
各先生からはProcera®を用いた症例紹介及び臨床における注意点など様々な角度からアプローチされ、Procera®製品の優位性や臨床における利便性について講演されました。180人を越える参加された方々も熱心に講演を聴講されておりました。


ノーベルバイオケアの様々な審美歯科ソリューションを紹介

ノーベルバイオケアのインプラント製品をはじめ、オールセラミック製品「Procera®」、ポーセレンパウダー「NobelRondo™」など様々なソリューションをご紹介しました。多数の方々にブースにご立ち寄り頂きましてありがとうございました。

写真1 写真2 写真3


2007年9月、ノーベル・バイオケア・ジャパンは千葉県習志野市にプロセラ製品の供給拠点として「幕張プラント」(アジア圏初のプロセラ・プロダクション・センター)を開設しました。
国内で制作することにより、より充実した製品ラインアップをスピーディーにお届けすることが可能になりました。

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